2023年05月25日

名古屋港水族館担当者名:相生

名古屋港水族館 先日、久しぶりに名古屋港水族館に行ってきました。名古屋港には水族館の他に、海洋博物館・ポートタワー展望台・南極観測船「ふじ」などがあります。遊園地や商業施設も隣接しており、まるいちにち遊べるようになっています。今回は混雑を避けるため、電子チケットなるものを予め購入し入場しました。

名古屋港水族館 名古屋港水族館の一番の見どころは、なんといっても「イルカパフォーマンス」でしょう。イルカちゃんたちが、元気いっぱい飛び回ります。わざと尾びれで海水をぶっかけてくれるので、スタジアム前方から数列目までは、ずぶぬれ覚悟です。水族館生まれのイルカが多いためか、愛嬌がありサービス精神旺盛です。もちろんシャチもおります。

名古屋港水族館 他にも「マイワシのトルネード」の実演があります。餌をあたえることで、トルネードをつくりだしているとのこと。

名古屋港水族館 こちらは「赤道の海」。みんなのんびり泳いでいます。

名古屋港水族館 こちらは「南極の海」です。ペンギンだらけです。「ねこじゃらし」のようなおもちゃが置いてあり、振ると反応してくれるこがいます。個体差があるのか「ガン無視」のヤツもおります。「ペンギンよちよちウォーク」の時間になると、館外を散歩してくれます。かわいいですが、たまにダッシュするこもいてびっくりしました。


2023年05月23日

ひとり旅 奥飛騨担当者名:スタッフ

ひとり旅 奥飛騨 スタッフの佐々木です。私は岐阜県各務原市の出身で、地元の岐阜車体で勤務しています。GWの長期連休を利用して、奥飛騨までひとり旅に行ってきました!

ひとり旅 奥飛騨 奥飛騨には様々な温泉が湧いていて、昔から湯治先として有名です。ここ各務原から、特急・バスと乗り継いで、およそ3時間の距離です。

ひとり旅 奥飛騨 今回、宿泊した旅館は約150年の歴史がある豪農の館を移築したものです。ロビーの囲炉裏には、実際に火が焚かれ、薪や炭の香りが館内を包んでいます。奥飛騨の集落にある古民家のような落ち着いた空間で、どこか懐かしさも感じながらリラックスできました。

ひとり旅 奥飛騨 写真は、旅館の囲炉裏と、近くにある居酒屋で食事したときのものです。飛騨の郷土料理を中心に、山菜などの山の幸をいっぱい楽しみました。

ひとり旅 奥飛騨 日常から離れて、ゆっくりとした時間を過ごせました。気分もリフレッシュできたので、これから仕事も頑張ります!!




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